新知創造学際ハブでは、プロジェクトの活動を研究者コミュニティを超えて広く市民の皆様に知っていただきたく、講演会を開催します。
今回、特別講演として、仙台市の美術や映像文化の活動拠点「せんだいメディアテーク」の館長を務めるロバート キャンベル博士が登壇、新知創造学際ハブの活動にエールを送ってくださいます。また、岩手大学理工学部・平泉文化研究センターの桑静准教授が「東アジアの陶磁器と平泉——科学と歴史でたどる千年のうつわ」と題して講演します。
【2/14開催】新知創造学際ハブ一般講演会「文系理系の垣根を越えて」のお知らせ | IKH - 新知創造学際ハブ
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